べランダ・ハイドロポニック 水耕栽培工房
素人工作で水耕栽培の巨木トマトに挑戦
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トマト摘葉の意外な効果
梅雨で日照時間は短いのに、3階ベランダの空中トマトは急速に枝葉を伸ばし、とうとう東側のデルモンテ製「ぜいたくトマト」と西側の「フルーツルビーEX」の枝葉が邂逅。トマト棚全体の6~7割ほどを覆うところまで来ました。
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新たに枝葉を伸ばすスペースは限られています。このまま放任を続けたら、一体どうなってしまうのか。

養液はEC(導電率)2.0以下で管理していましたが、それでも窒素過多なのか、ぜいたくトマト(下の写真奥側)は枝が太く、葉のサイズも大きい。トマト棚の下は、こうした厚みのある葉が何重にも重なり、一番下の枝葉は、支柱と上の枝葉に押しつぶされ、悲鳴を上げています。
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雨の合間を縫い、摘葉することに。

作業にかかろうとした矢先、今シーズン第一号の尻腐れ果発見。ただちに撤去しました(涙)。
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昨夏、EC管理に失敗し、着果した8割以上を廃棄した苦い経験があるだけに、今シーズンは厳格なEC管理をはじめ対策を強化。昨シーズンの悪夢は回避できると高をくくっていました。さらに、気温が低いこの時期の発生というのも想定外…。これからの本格的な暑さを前にして、容易ならない事態です。

気を取り直して園芸用はさみでチョキチョキと散髪。切り落とした枝葉はどれも大きく、スーパーのビニール袋がぎゅうぎゅう詰めでいっぱいになるほど。
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摘葉により光景は一変。隠れていた果房もあらわになりました。
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作業終了後、改めて摘葉の効果をネットで調べました。すると、意外な事実が…

よくいわれているのが、風通しがよくなり、病害虫で被害を受けるリスクを軽減できるというものです。
しかし、摘葉の効果はこれだけではありませんでした。なんと、尻腐れ病の予防にもなるのだと…。

尻腐れ病の主因はカルシウム不足であることはよく知られていますが、グリーンファーム京都さんなどのサイトによると、根から吸収したカルシウム分は古い葉にも転流し、たくさん葉をつけたままでいると、実に回るカルシウムが不足してしまうのだそうです。半面、2カ月ほど経過した古い葉は、ほとんど同化養分を生産する力はないとの説もあります。これが本当なら、積極的に摘葉を行った方がよいということになります。

さらに、徳島農大の学生さんがまとめた研究成果によると、摘葉にもコツがあるようです。
トマトの花房は一般に

葉-葉-葉-花房-葉-葉-葉-花房-葉-葉-葉-花房…

という周期でできます。この4つは上から見ると角度を90度ずつ変えながら生えます。つまり花房から見ると正反対に1つの枝葉、右と左の両側90度に鳥の羽のように2本の枝葉を広げている形です。そして花房と正反対に生えている枝葉にはカルシウムが蓄積するものの、蓄積されたカルシウムはその枝葉にとどまったままトマトの実に転流して使われることはないとのこと。逆に花房の両側の2つの枝葉は光合成の成果物を実に届けるのだそうです…

あー、一体、どの枝葉を切ってしまったのか。
調べてから摘葉すればよかった。

トマト棚の上の風景。東側からの視点(手前はぜいたくトマト)。樹勢強すぎ。
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西側からの視点(手前はフルーツルビーEX)。この花房はロケーション的に、花が実となり熟した後は、鳥さんの絶好の標的になりそう。
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盛夏に向けての悩みは尽きません(その課題克服の過程が面白いのですが…)。

これはぜいたくトマトの第一果房についた唯一の実。大玉なのに直径3センチほど。
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まもなく、ベランダでの今シーズン初収穫トマトとなります。

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ネコ除け草が蝶の揺りかごに
今年も1階の小さな花壇に生えている数株のヘンルーダ(別名・ルー、通称・ネコ除け草)が、アゲハチョウのゆりかごになっています。これは5月下旬に飛来してきたアゲハチョウ。この蝶は、ヘンルーダの葉が大好きで、毎年必ずここに卵を産みに来るのです。
アゲハチョウ
しかし、どうしたことか、この日はヘンルーダの枝に止まりもせず去っていきました。
よく見ると、ヘンルーダの枝には、すでに先客が…(写真中央)。
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さっきの蝶、他のアゲハチョウとの縄張り争いを嫌ったのか、それとも以前に産み落としたわが子の様子を見にきたのか…

ヘンルーダの株に目を凝らすと、至る所に幼虫が。写真には4匹写っています(小さい幼虫はこげ茶色です)。
数匹いるだけで、比較的背丈の大きなヘンルーダでも葉っぱがすかすかになります。
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でも、生命力旺盛なヘンルーダが枯れる心配はありません。根こそぎ除去したと思っていた株でも、残った根の一部から再生するほど。放っておくとものすごい勢いで成長し、他の植物に陽が当たらなくなります。むしろアゲハチョウの幼虫が葉っぱを食べてくれてちょうど良いのです。

むしゃむしゃと葉を食べ日々大きくなる幼虫。
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アゲハチョウの幼虫にも天敵はいます。ときどきは鳥のえさになっているようで、先日、花壇の隅に鳥の羽を見つけた日は幼虫の数も少なくなっていました。

雨上がりの夕刻、ふとヘンルーダの隣のキキョウの花を見ると…
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羽化した直後らしく、羽は伸びきっておらず、写真を撮ろうと近づいても、飛べる状態ではありません。
生き延びた幼虫の一匹が、蝶に生まれ変わった瞬間でありました。

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トマトの根2m超えで最強装置
3階ベランダ東側のトマト棚の上で急速に枝葉を伸ばすデルモンテの「ぜいたくトマト」。
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トマト棚上の眺め。花の数も加速度的に増えてきました。
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これだけ茂ると、根詰まりを起こさないか心配になります。
空中トマト用タワー型栽培装置「ベランゲリオン四号機」は直径約20cmほど。
昨シーズンの経験から、内径いっぱいに根が張って養液の通り道がふさがることはないとは思いますが、長さはそろそろ、四号機の下に連結している栽培装置「ベランゲリオン弐号機」に届く頃合。

先週末、思い立ってカバーを開けると、予想通り、四号機の中に通した細長いビニール袋の下部にまで根が広がり先端はビニール袋の外に飛び出していました。
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ビニール袋は約2mの長さでした。この後は弐号機に根を展張させる計画だったものの、想定よりやや早いペース。5月8日の定植から約40日しか経過していません。このペースで根が伸びれば、弐号機の中もすぐに窮屈になってしまい、秋口どころか、ひと夏ももたないかもしれません。

そこで、四号機の延伸工事を実施することにしました。
参号機下部は工事前、ほぼストレートに下方に伸びていました。
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下半分を撤去し、ペットボトルを数本つないで養液循環ルートを横方向に増設しました。
工事終了後の上部。
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下部。
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これにより、長さは2.4mほどになり、空中トマト栽培装置史上、最強に強まりました。下部の弐号機は上段が「NFT式(薄膜水耕)」、下段が「DFT式(湛液水耕 )」の2段甲板方式で、参号機とあわせると、3.5mほどの長さは確保した計算です。

ところで、前シーズン育てた空中トマトは定植時期こそ今シーズンと同じだったものの、ペットボトルでの生育期間が長く、定植時にはかなり大きな株になっていました。これはちょうど1年前に育てていた空中トマトの写真。
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このため、肥大中の実がたくさんあったのに対し、今年は実が少なく、花ばかりが目立ちます。
ただ、枝葉に関する限り、今年は前シーズン以上。大きく展開した葉による光合成能力に期待をかけています。

ベランダ西側の「フルーツルビーEX」の生育も順調。
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東から西に勢力を伸ばすぜいたくトマトの枝葉はトマト棚の半分以上を占有。まもなくフルーツルビーEXと接触し、トマト棚全面にわたる緑のカーテンが完成します。
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メガ朝顔で緑のカーテン
今年も朝顔の緑のカーテンを育てています。
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昨年は1階の小さな庭部分で西洋朝顔を育て、遮光性の高い重厚な緑のカーテンができました。冬にかけて多くの花をつけ、緑のカーテンとしてはそれなりのできばえでした。

しかし、今年は和製(?)朝顔を展開します。なぜ和製朝顔といえば、西洋朝顔の最盛期が緑のカーテンが必要な盛夏と時期がずれて、季節感に乏しいからです。朝顔といえば夏の風物詩なのに、西洋朝顔の本格開花時期は秋口なのです。それさえ我慢すれば長く花を楽しめる素晴らしい品種なのですが…

ただし、和製朝顔で昨シーズンのような立派な緑のカーテンを作ろうとしても、成長力が旺盛な西洋朝顔にはかないません。和製朝顔は品がよすぎて、葉や枝の茂りが今ひとつなのです。

そこで、物量作戦で茂りを補うことにしました。
百均ショップで購入した2袋100円+消費税をはじめ、「曜白」や「絞り」などさまざまな種類の種を調達。
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発芽率もわからなかったため、発芽後に何回か買い足しました。購入した種のパッケージは合わせて10~12袋にもなったでしょうか。種の購入費だけで軽く1500円を超えていました。昨年は緑のカーテン撤収時に麻製ネットとともに種も廃棄していましたが、今年からは種をしっかり確保しようと思います。

朝顔はじかに土に撒いても発芽しにくいので、まずは小さな灰皿で種子を1~3日間、水に浸します。
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発根したものだけを「膨らむ土ポット」にセット。植物工場のようにたくさんの双葉が展開されています。
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1袋あたりで発芽した種子は平均7~8個。土ポットの外に根が伸びた苗を順次プランターに定植します。

この作業を繰り返し、気がつくとプランター7個分に。1プランターで7~10株。ラティスの外側にプランター3個、内側に4個を配置しました。ネコが定植後の苗を数回にわたり掘り返したりして何株かが枯れました。現在は総計約50株です。
これはラティスの内側。
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昨年と同様、麻製のカーテンネットを利用します。3.6メートル×1.8メートル。
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ホームセンターで950円と結構いい値段。原料の麻紐だけなら同じくらいの分量が百均で売られていますが、ネットの形状に組むのは手間がかかるのでしょう。

早くもラティス上部にまでつるが延びた株もあります。
これは、背が低いのに、つぼみをたくさんつけています。
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ネットに届く頃には咲き疲れてしまうかも…

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トマト、太い枝の誘引方法

梅雨の晴れ間が続き、3階ベランダのトマト棚にも強い陽光が降り注いでいます。
これは東側に定植した「ぜいたくトマト」の様子。
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脇芽も空に向かってぐんぐん成長しています。
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このまま垂直に成長すると、強風でポキンと折れてしまう心配があり、水平放任状態にもっていく必要があります。また、放っておけばトマト棚から落ちてしまいそうな枝はトマト棚中央に方向転換させなければなりません。
ところが、枝が太くなってくると誘引も容易ではありません。ぜいたくトマトは第1果房に1個しか実が生らなかったせいか、樹勢が強く、枝の一部は直径2センチ近くもあるのです。
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支柱より太い。

このため、垂直方向に伸びている枝を水平方向の支柱に固定するのはほとんど不可能。固定するには枝をいったん、水平方向に倒します。そのために使っているツールが、大型洗濯ばさみに針金をつけたもの。
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支柱に針金を絡ませた洗濯ばさみで枝を捕え、ゆるく誘引したい方向に力を加えることで、枝が伸びるにつれて徐々に曲がってきます。力を加えすぎるとポキンといってしまうのでやんわりと誘引するのがコツ。それにしても、トマト棚の下からの作業は視界が悪く、大変です。

こちらは西側の「フルーツルビーEX」。
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養液を送るポンプは東側の養液タンク内にあるため、西側は東側に比べ揚程(水を汲み上げることができる高さ)がやや低い。このため、空中トマト用水耕栽培装置の固定位置も少し低くしてあり、当初、枝を直接トマト棚の上に展開できませんでした。ここへ来てようやく枝がトマト棚に到達したものの、枝が垂直に近い角度でトマト棚を突き抜けると、水平放任への移行が難しくなります。このためトマト棚の中央に向けてできるだけ浅い角度で枝を伸長させてから棚上で展開させるようにしています。


先週の大量の降雨で雨が養液タンクに流れ込み、100リットルのタンクの天井付近まで水位が上昇。EC(導電率)は一時1.0を切るまでに低下しました。暑さが続くため、当面は1.5~1.8で管理することにしています。


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ロケットスタート 2014空中トマト
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4カ月ぶりの更新です。
春先にロードバイクで落車してポキポキポキと手の指やらあばらやらを骨折。手の指を固定され、不自由な生活を送っていました。サポートが打ち切られたWindows XP搭載パソコンのOS更新もままならず(ハードウエアの入れ替えが必要なのに、ケースのふたさえ開けられないのです)、長らくインターネットに接続できない状態が続いていました。

指の固定が外れ、まずは水耕栽培装置を工作しトマト苗を定植。続いて先週末、パソコンのOSをwindows7に更新しました。さようならXP。
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VistaやWindows8などに比べ、使い勝手はよかったんですけどねー。

ようやくネット接続環境が回復。ベランダのトマト栽培のリポートを再開することにしました。

今年のテーマは「サステナビリティ(持続可能性)」。
昨年は狭いベランダに十数株のトマト苗を定植したため、ベランダが密林のようになり、あちこちで水周りのトラブルが発生して管理が大変だったうえ、妻から洗濯物が干せないとのクレームもありました。
このため、今シーズンはベランダに設置したトマト棚の東西に1機ずつ空中トマトを定植するための水耕栽培装置を設置し、2株で勝負することにしました。これなら、根の成長に伴い装置から養液が漏水したりするトラブルの心配や、隣の株との枝葉の重なりを調整したりする手間が少なくなります。

栽培装置は昨シーズンと同じく、ペットボトルのケースをいくつか連結し、内部に2メートル超の細長いビニール袋を通した構造を持つ空中トマト専用機「ベランゲリオン四号機改」。これの上部を3階ベランダのトマト棚に固定し、トマト棚の上で水平放任栽培します。ビニール袋の出口部分となる下部に「ベランゲリオン参号機」を連結し、上部のペットボトルケース部分から根が伸びてきてもそのまま下のケース内に落とし込める構造としました。
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昨シーズンは当初、ペットボトルケース部分の最下部で根の成長をせき止めて養液だけが下に流れる仕組みとしていましたが、最下部を根が養液の流れをせき止めてしまい、何度となく緊急工事に追われました。ペットボトルケース部分の最下部をせき止めずに根がスルーできる構造にしておけば根詰まりによる養液溢れの心配は小さくなります。今のところ、装置は順調に稼動しています。

さて、2株勝負のひとつはデルモンテの大玉トマト「ぜいたくトマト」。
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巨木トマトを目指す以上、大玉は最低1品種。これははずせません。
4月下旬の購入時の写真、水耕栽培装置の完成までブクブクしていました。

もうひとつは同じデルモンテの「フルーツルビーEX」。
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これは頂き物。昨シーズンもこいつを育てましたが、なかなか美味でした。写真は5月10日時点。

ぜいたくトマトを東側、フルーツルビーEXを西側の栽培装置に定植しました。

実は、この2株に先駆け、4月17日にホーム桃太郎を購入していました。
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4月としては大きな株で期待していたのですが、定植を前にブクブクしていたら、エアーポンプが故障し、しおれてしまいました。

仕方なく、水耕栽培はあきらめ、1階の庭の隅で空いている鉢に挿しておいたら何とか復活。早くも実を成らせました。今年のトマト第一号です。
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しかし、水耕との差は歴然。
ぜいたくトマトの定植は昨年実生から苗を育てはじめたのに比べれば遅れたものの、定植後は目を見張るほどのスピードで成長しています。これは本日の様子。
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Author:glass★hoppy
年齢別構成--M3
生息地域--東京
脳内成分--園芸(水耕栽培、花壇)、料理、酒、ロードバイク、各種工作(栽培装置、電子装置、パソコン、自転車)、経済情勢、国際情勢、帝国海軍、戦国武将、藤沢修平



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