べランダ・ハイドロポニック 水耕栽培工房
素人工作で水耕栽培の巨木トマトに挑戦
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トマト棚の超大玉40個
猛暑日が続く3階ベランダ。本日も養液温度は40度。ほとんどお湯です。
この暑さにもめげず、トマト棚東側で生長中の超大玉トマト「ブランディワイン」。
これまでに4個収穫しましたが、トマト棚にぶら下がっている青い実を数えると、40個弱ありました。
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サイズが大きい実がゴロゴロ生っている様子は間近で見ると壮観。肥大期を終え、これから一気に色づきそうです。
病害虫に弱く、育てにくいという評判のブランディワインが、日本の気候でこれだけ実をつけたのですから、まあ成功の部類に入れてもよいでしょう。

とはいえ、今後の展望は明るくありません。
これは夕暮れ時に、トマト棚上部から見たブランディワインの様子。
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真夏の高温の中、花はほとんど咲かず、新たな着果もなし。
おまけに、トマトサビダニにやられた枝葉をカットしたため、生長点も減ってしまいました。
サビダニはなお居座り続けています。

まあ、様子を見ながらになりますが、これらの実を収穫したら撤収することも視野に入れています。
真夏を何とか乗り切り、秋口に復活して着果が再開されたとしても、熟すのにやや時間がかかる超大玉だけに、収穫前に冬が到来する可能性が高いからです。

かりにブランディワインを撤収した場合は、今シーズン第3のトマトとして育成している「サングランデ」を新たに空中トマトとして育成する計画です。

ただ、サングランデの生長ペースは超まったりとしていて、なお草丈は60センチに届きません。
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小さいながらそれなりの大きさの実をつけているため、実に生長エネルギーを奪われているためでしょう。

定植作業を考えると、むしろ小さい方が有利なので、とくに成長を促進していません。

一方、中玉「つくつく房枝」は高温にもめげず、次々と開花、着果を続けています。
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ここ数日の1日あたりの収穫量は…
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ブランディワインが1個と…
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つくつくが数個~10個程度。
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妻は収穫時に写真を撮らないので正確な数はわかりません。

これは、つくつくの冷やしトマト。
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果房ごとに、ずいぶんと味にばらつきがあります。
これまでのところ、甘みとうまみのバランスが取れたつくつく本来のおいしい実は3分の1くらい。今後に期待です。

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タカノツメに唐辛子スプレー
1階プランターで育てている土耕タカノツメ2株。
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複数の花房に上向きに実がつき、何本かは赤くなり始めました。
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しかし、このタカノツメ、不思議なことに、てっぺんの花の辺りにアリが足しげく登ってくるのです。
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まあ、花の蜜を吸うくらいなら存分にどうぞ、と悠長に構えてはいたものの、なんとなく違和感は感じていました。
辛いという印象が強いトウガラシの花の蜜。本当に蜜を集めにアリが群がるのか。
ネットで調べて疑問が氷解。何と、アリたちはここでアブラムシ牧場を運営していたのです。
放置しておくと、アブラムシに汁を吸われタカノツメの株が弱ってしまいます。

ついに、あの秘密兵器を試すときがやってきました。
自然素材ながら害虫撃退に絶大な効果があるといわれる「唐辛子焼酎」。これは仕込んだ直後の6月23日の写真。
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材料は低価格の甲類の焼酎と百均で買った大容量の中国産タカノツメ。
作り方は簡単。ペットボトルにこの2つを入れて熟成させるだけ。


仕込みから約1カ月が経ち、どうなったかというと…
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パッと見、変わり映えしないものの、浮いていた唐辛子のさやの4分の1ほどが底の方に沈み、抽出液の色もわずかながら赤くなったようです。

本来は2カ月以上熟成させるのが吉ですが、とりあえず試してみることに。
これを水で10倍程度に希釈してタカノツメのアリに向け撒布してみました。
すると、アリたちはあわてて葉の裏などに逃げ込みました。

試しに近くの虫たちにもシュッとやってみました。
ダンゴムシも急いで退避。近寄ってきていたヤブ蚊も撃墜しました(死んだわけではなく、1秒後に再び離陸しましたが…)。予想以上の効果です。
ただし、この唐辛子焼酎、風上に向けて噴霧し目などに入ると悲惨なことになるので、細心の注意が必要。

数分後にタカノツメの様子を確認に行くと…
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アリたちは辛味成分が残る現場に果敢に復帰。働きアリの名前に負けない働きぶりを見せていたのでありました。
どうやら唐辛子焼酎の熟成度合いが足りなかったようです。

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梅雨明け即44度!! 灼熱のベランダ
本日の関東地方の梅雨明け宣言とともに、3階ベランダの灼熱地獄シーズンが幕を開けました。
空中トマトの上に降り注ぐ強烈な陽射し。
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この空間は、ほとんど生物が生存できる環境とはいえません。
EC(導電率)メーターとして使っているTDS(総電解物質)メーターのスイッチを入れると、ディスプレー下段に表示されている温度(気温)はグングンと上がり…
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何と44度に。

養液タンク内の水温は39.6度(ちなみに上段の数値はTDS値=EC値に換算すると、679/500=1.358)。
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これはトマトにとって活動限界の水準。根が溶けたり、尻腐れに直結したりしかねない危険な温度です。

この高温下で新たな問題が発覚。
養液に酸素が溶け込みにくくなる日中の時間帯だけ稼動しているエアポンプがかなりの高温に達していたのです。
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触って「熱い」と感じるほど。50度以上はあるでしょう。
エアを送るビニールのパイプもポンプの接続部分が熱のため黒ずんでいました。
このポンプと24時間タイマーは防水のため大型ペットボトルを利用したケースに入れていました。
運転により熱を持つポンプが、高い気温の中で普段以上の熱を持ち、さらに空気が滞留するケース内部に蓄熱したものと思われます。
この熱い空気を養液に送り込んでいたわけですから外気が伝わる以上に水温が上がっていたと考えられます。
これを防ぐには空冷ファンを当てる必要がありますが、防水仕様でファンつきケースを作るとなると一仕事。とりあえずエアポンプの運転は見合わせることに。
高温のため、ただでさえカルシウムが吸収しにくくなっている中で、ポンプの運転停止で溶存酸素まで低下すれば尻腐れのリスクが一段と高まります。

悩みの種はポンプだけではありません。
空中トマト用タワー型栽培装置「ベランゲリオン四号機」のパイプ部分に当たる直射日光。
表面には遮光用のアルミ素材を張ってあるため、日光の反射率は高いはずですが、熱は跳ね返すことができず触ってみるとかなりの高温になっています。
パイプ部分内部の根が熱で致命的なダメージを受けかねません。
これは、東側で超大玉トマト「ブランディワイン」を定植している四号機のパイプ部分。
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このパイプを遮光する目的で下部に連結している「ベランゲリオン弐号機」に定植したパッションフルーツ(写真右)と今シーズン第3のトマト「サングランデ」(左)はいずれも想定外の超鈍足生長ペース。緑のカーテンによるパイプ遮光計画は構想倒れに。パッションフルーツの誘引用にと、パイプ上部に黒いビニール皮膜の針金を張りましたが、徒労に終わりました。

新たに細長いすだれを百均ショップで購入。
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それでも、パイプの全長の半分ほどは直射日光にさらされてしまいます。
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すだれは西側の中玉「つくつく房枝」用のパイプにも。
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これは、トマト棚東側のブランディワイン
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トマトサビダニ対策でのヘアカット後、枝葉の展張ペースは鈍く、上空はがらんとしています。
大きな実は、梅雨明けとともに一気に赤熟が加速しそう。

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台風接近で超大玉駆け込み収穫
台風11号による暴風雨が到来するのを前に昨日、収穫可能なトマトの実を摘みました。
超大玉「ブランディワイン」の記念すべき初収穫。
といっても、収穫できる実はわずか1個。ほかはすべて青いままなのです。
収穫直前の空中トマトの様子。
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手前(東側)がブランディワイン、奥が中玉「つくつく房枝」。

ピンクブランディワイン。第1果房に初着果した実です。
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チョキン。

しかし、見栄えは最悪。つくつくと記念撮影。
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下面のキャットフェースは撮影する気も起きませんでした。

重量は420グラム。
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超大玉といっても、500グラムには届かず。
まあ、こんなところでしょうか。

水没テスト
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つくつくは沈下、ブランディワインはプカプカ。

皮がするりとむけるので、2センチほどの角切りにしていただきました。
ピンクの果肉のパッと見は、ほとんどスイカ(写真撮り忘れました)。
糖度は高くない(糖時計持ってませんが…)ものの、香りがよく、味わい深い上品な印象でございました。

直撃ではないものの、台風11号の余波で17日午後にかけて関東にもかなり強い暴風雨が予想されています。
トマト棚でわさわさいってる青いトマトたちの運命やいかに…

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朝顔のカーテンほぼ完成

1階から2階の窓の上部に張ったネットに西洋朝顔を這わせた緑のカーテンが完成に近づいています。
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これは5月2日時点の様子。
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2カ月半で、2階の窓の半分を覆うほどの高さにまで蔓を伸ばしました。
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一日十センチほど伸びており、このままではてっぺんに届くのが早かぎるため、ネットの横方向に誘引しています。
白い花にピンクの淡い模様が入った花が一日十数個咲いています。惜しむらくは、花の種類が、もう一つの紫色と合わせ、わずか2種類しかないこと。

プランターに約20株を定植したものの、大半が若苗の頃に主に害虫による食害のため枯れました。現在、プランターから太い枝を伸ばしているのはわずか3本ほど。その丈夫な株が次々と側枝(蔓)を伸ばし、日当たりのよいロケーションを確保して寡占状態になっていることが花の種類が少ない理由と思われます。現在の開花は、本格的な花期が初秋からの西洋朝顔としては異例の早咲き。今後、他の株が挽回して違う色の花を咲かせる可能性はゼロではないものの、あまり期待はできません。

こちらはラティスをはさみ朝顔の反対側にある土耕白ゴーヤによる緑のカーテン
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すでにラティスのてっぺんに到達していますが、晩秋まで花を咲かせる西洋朝顔とはタイムラグがあるためラティス上部の朝顔用ネットへの侵入は防いでいます。

肥大しつつある白ゴーヤの実。
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着果から2週間以上経過しているため、そろそろかと思い2本収穫。
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15センチほど。
さて、どれくらいまで大きくなる種類だったかなと今更ながら首をかしげたとき、苗購入時にラベルを撮影していたことを思い出しました。こんなこともあろうかと、収穫タイミングを見極めるために記録したものです。

あった。5月23日の写真…
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25センチ!?
覆水盆に帰らず…記録写真も役に立ちませんでした。
次回からは学習効果が働くことでしょう。

それにしても、この白ゴーヤはなかなか雌花がつきません。
リン、カリを中心に施肥していますが、肥料バランスが悪いせい?

ゴーヤの葉の上にいるのはショウリョウバッタの子供。
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バッタによる食害はゴーヤではなく、もっぱら朝顔に集中しています。

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雨の夜のサビー殲滅作戦

先週は金曜日まで、3階ベランダトマト棚にもほぼ1週間にわたり雨が降りしきりました。
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日照不足という弊害はある反面、これは跳梁跋扈し始めたトマトサビダニの勢いを止める千載一遇のチャンスでもあります。

雨を逆手に取った、サビー殲滅作戦を敢行したのです。
それは、上から雨滴、下からはアーリーセーフのミストを葉裏に大量に撒布するサンドイッチ戦法。サビダニに逃げ場はありません。
ここを先途と、連夜にわたりトマト棚の下から蓄圧式ポンプでアーリーセーフをかけまくりました。

ピーカン照りとなった土曜日。その成果やいかに…
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まったく効いてません…

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ってゆーか爆殖してるし(涙)
何という手ごわさ。
昨年は猛暑の中でアーリーセーフはそれなりの効果をあげました。
これに対し今年はサビダニにとって、湿度と温度両面でしのぎにくいはずの雨の中で繁殖したのです。

やむなくバッサリと
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サビダニに執り憑かれた葉をすべてカット。

トマト棚東側の超大玉「ブランディワイン」は半分以上、葉を失ってトマト棚はスカスカに…
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鳥に狙われるリスクも増大しそう。

こちらはミデイアムトマト「つくつく房枝」。
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本格的な収穫期を迎えつつありますが、やはり一部にサビダニ被害が。

もはや一刻の猶予もなりません。
日没を待って今シーズン初のコロマイトを投入しました。
何とか効いてくれますように。

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超大玉にわさわさ感

3階ベランダトマト棚東側に占位している超大玉トマト「ブランディワイン」。
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実が肥大し、かなり“わさわさ感”が出てきました。
ただ、いくつかの実は、枝と枝の間のスペースが十分ではありません。
挟まれていびつな形になったり、取れなくなったりする心配があります。

これは初着果した第1果房。
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中央右の実は400グラム以上はあるでしょう。まだ肥大を続けています。
その左側の実は、右の実とトマト棚の支柱に挟まれ見るからに窮屈そう。
かといって、無理に位置を変えようとすれば、ぽろっと枝から離れてしまう可能性もあります。
さらに、実が肥大しすぎると重みで果房が枝から避けることもあるようで、大きな実の管理には困難が付きまといそうです。

こちらはミディアムトマト「つくつく房枝」。
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ようやく第1果房と第2果房の実が赤熟してきました。

目下の悩みは、連日、大雨が降っているにもかかわらず、トマトサビダニがしぶとく生き延びていること。
主に、ブランディワインの葉裏に寄生しています。
サビダニにとって、葉のサイズが大きいブランディワインは、雨をしのぐ格好の隠れ蓑なのかもしれません。
アーリーセーフを散布しようにも、雨が続いていてはお手上げ。
梅雨の晴れ間が待ち遠しいきょうこのごろです。

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Author:glass★hoppy
年齢別構成--M3
生息地域--東京
脳内成分--園芸(水耕栽培、花壇)、料理、酒、ロードバイク、各種工作(栽培装置、電子装置、パソコン、自転車)、経済情勢、国際情勢、帝国海軍、戦国武将、藤沢修平



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